J1リーグ第8節で活躍した選手を紹介 [写真]=Getty Images
4月19日、20日に2019明治安田生命J1リーグ第8節が開催された。今節、印象的な活躍を見せた5選手を紹介する。
■阿部浩之(川崎フロンターレ/MF)
vs湘南 2-0◯
途中交代(70’)/1ゴール
ペナルティエリア手前で浮き球の落としを受けると、右足ダイレクトでループシュート。鮮やかな放物線を描いたボールがゴールへ吸い込まれた。センスの高さを見せつけるさすがの一発だった。
■チャナティップ(北海道コンサドーレ札幌/MF)
vs横浜FM 3-0◯
途中交代(90+1’)/1ゴール
スルーパスに抜け出し、冷静に今季初ゴールをマーク。開始4分の先制点でチームに勢いをもたらし、3発快勝へ導いた。
■前田大然(松本山雅FC/FW)
vs鳥栖 1-0◯
途中交代(84’)/1ゴール
開始10分、裏に抜けたボールに反応すると、武器である一瞬のスピードで相手DFの前に体を入れ、左足で豪快にネットを揺らした。待望のJ1初ゴールはそのまま決勝点となった。
■武田洋平(名古屋グランパス/GK)
vs磐田 1-0◯
フル出場
前半から安定したセーブを披露し、62分にはスーパーセーブでこの試合一番のピンチを防ぐ。見事に90分を無失点に抑え、自身のJ1・J2通算100試合目を白星で飾った。
■北川航也(清水エスパルス/FW)
vsC大阪 1-0◯
途中交代(89’)/1ゴール
ロングカウンターで抜け出したエウシーニョがGKをかわして放ったシュートは枠の左へ大きく逸れたが、ゴールライン際で追いついた北川が角度のないところから左足でシュート。ファーポストの内側を叩いたボールがゴールイン。苦しい展開だったが、ワンチャンスを決め切り公式戦4試合連続ゴールを記録した。
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By サッカーキング編集部
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