V・ファーレン長崎のヴィヴィくん
Jリーグマスコット総選挙2021の結果が、『FUJI XEROX SUPER CUP 2021』のハーフタイムにて発表された。
マスコット総選挙は、Jリーグ・J1・J2・J3クラブのマスコットにより争われる人気投票だ。今年度は合計55のマスコットがエントリー。2月1日から2月12日までの約2週間にわたって、Jリーグ公式アプリ、Twitter、LINEから投票を募り、その結果をもとに“人気ナンバーワン”のJリーグマスコットが決定する。
既に4位以下の順位は公開されており、『FUJI XEROX SUPER CUP 2021』のハーフタイムではトップ3の発表となった。注目の順位は1位がV・ファーレン長崎のヴィヴィくん、2位が横浜F・マリノスのマリノスケ、3位が名古屋グランパスのグランパスくんとなった。頂点に立ったヴィヴィくんは、2014年以来2度目の総選挙1位に。昨年の覇者マリノスケ、2018年から2連覇を成し遂げていたグランパスくんは惜しくも優勝を逃した。
Jリーグマスコット総選挙2021の結果、歴代1位のマスコットは以下の通り。
■『Jリーグマスコット選挙2021』結果
▼1位~10位
1位:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
2位:マリノスケ(横浜F・マリノス)
3位:グランパスくん(名古屋グランパス)
4位:ニータン(大分トリニータ)
5位:ガンズくん(松本山雅FC)
6位:サンチェ(サンフレッチェ広島)
7位:ベガッ太(ベガルタ仙台)
8位:しかお(鹿島アントラーズ)
9位:ドーレくん(北海道コンサドーレ札幌)
10位:パルちゃん(清水エスパルス)
▼11位~20位
11位:ふろん太(川崎フロンターレ)
12位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
13位:東京ドロンパ(FC東京)
14位:レノ丸(レノファ山口FC)
15位:リヴェルン(東京ヴェルディ)
16位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)
17位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
18位:ギッフィー(FC岐阜)
19位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)
20位:アビーくん(アビスパ福岡)
▼21位〜30位
21位:ウィントス(サガン鳥栖)
22位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
23位:レイくん(柏レイソル)
24位:ロビー(セレッソ大阪)
25位:フリ丸(横浜FC)
26位:アルディ(大宮アルディージャ)
27位:アルビくん(アルビレックス新潟)
28位:キングベルI世(湘南ベルマーレ)
29位:トッキー(栃木SC)
30位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
▼31位〜55位
31位:ギラン(ギラヴァンツ北九州)
32位:ヴォルタくん(徳島ヴォルティス)
33位:キヅール(いわてグルージャ盛岡)
34位:ホーリーくん(水戸ホーリーホック)
35位:ディーオ(モンテディオ山形)
36位:ユニティ(ジェフユナイテッド千葉)
37位:ブラウゴン(ブラウブリッツ秋田)
38位:ナンシー(ツエーゲン金沢)
39位:パーサくん(京都サンガF.C.)
40位:ガミティ(SC相模原)
41位:ファジ丸(ファジアーノ岡山)
42位:ロアッソくん(ロアッソ熊本)
43位:ジンベーニョ(FC琉球)
44位:ヴァン太(ヴァンラーレ八戸)
45位:ライオー(AC長野パルセイロ)
46位:さぬぴー(カマタマーレ讃岐)
47位:湯友(ザスパクサツ群馬)
48位:ライカくん(カターレ富山)
49位:ガイナマン(ガイナーレ鳥取)
50位:レディア(浦和レッズ)
51位:Jリーグキング(Jリーグ)
52位:福嶋火之助(福島ユナイテッドFC)
53位:オ〜レくん(愛媛FC)
54位:蹴っとばし小僧(藤枝MYFC)
55位:ハマピィ(Y.S.C.C.横浜)
■歴代1位
2013年:ベガッ太(ベガルタ仙台)
2014年:ヴィヴィくん(V・ファーレン長崎)
2015年:サンチェ(サンフレッチェ広島)
2016年:ベガッ太(ベガルタ仙台)
2017年:サンチェ(サンフレッチェ広島)
2018年:グランパスくん(名古屋グランパス)
2019年:グランパスくん(名古屋グランパス)
2020年:マリノスケ(横浜F・マリノス)
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By サッカーキング編集部
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