代表2得点目を決めた小林悠 [写真]=Getty Images
引き分け以上でE-1選手権優勝が決まる日本代表だったが、韓国代表に1-4で逆転負けを喫した。
3試合連続スタメンの小林悠はPKで先制点を決め、代表通算2ゴール目をマーク。しかしながら、その後の4失点を受けて「後ろが重く下がり過ぎてしまった」と敗因を分析。「韓国の後ろ3人を自分一人で見ている感じだった。もっと全体を前に押し出して守備ができていれば」と敗戦を悔やんだ。
By サッカーキング編集部
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