[写真]=Getty Images
日本代表は10日、国際親善試合でドイツ代表と対戦し、4対1で快勝した。
2列目の右サイドで先発した伊東純也は75分までピッチに立ち、1得点1アシストを記録した。11分の先制シーンについては「(菅原)由勢からニアにボールが来るかなと思って、うまく触ってゴールになって良かった」と振り返った。「今日は連携の中から、裏に抜け出してクロスに行けた場面がありました。ただ、中の枚数が足りなかったり、中と合わせる部分だったり。後は簡単なボールを失わないこと。もっとやることが大事かなと思います」とさらなる成長を見据えた。
次戦は12日(火)21時20分〜、セゲカ・アレーナ(ベルギー)にてトルコ代表と対戦する。
By サッカーキング編集部
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