フィオレンティーナ戦で負傷したMFケイタ(右)[写真]=Getty Images ローマに所属するMFセイドゥ・ケイタは25日に精密検査を受け、左ひざのねん挫と診断された。イタリア通信社『ANSA』が伝えている。 ケイタはじん帯の損傷は回避したものの、4月4日に開催されるセリエA第29節のナポリ戦は欠場する見通しとなった。 ケイタは、19日に行われたヨーロッパリーグ決勝トーナメント2回戦、フィオレンティーナとのセカンドレグで左ひざを負傷。22日のセリエA第28節チェゼーナ戦を欠場していた。 イタリアに関する記事をもっと見る #ローマ #セイドゥ・ケイタ #EL #ケイタ #セリエ